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薪ストーブのメンテナンスはどうやればいい?お悩みは口コミで解決

ストーブ

おしゃれなインテリア家具として、薪ストーブを設置する家庭が増えています。しかし、薪ストーブはメンテナンスに手間がかかります。今回は、みんながどのようにメンテナンスを行なっているのか口コミをまとめました。

レビュー

業者に任せると安心です

大量の灰が溜まってしまった、薪ストーブの掃除を自力でやろうとすると、灰が飛び散って口や鼻から吸い込んでしまう事もあります。飛び散った灰を掃除するのも面倒臭いと感じるので、薪ストーブのメンテナンスを行う業者に頼んで、短期間で汚れを落としてもらいました。プロの業者は灰が飛び散らないように、丁寧に作業を行ってくれるうえに、ドアガラスの汚れまで取り除いてくれます。ドアガラスに汚れが溜まっているせいで、内部が見えにくくなっていたのですが、現在では薪ストーブの中の状態も外から確認しやすくなりました。本体の欠けてしまった部分には、補修用パテを施してから補修液を塗布したり、とても手厚いメンテナンスを行ってもらえたりします。
(20代/男性/輸送)

メンテナンスグッズを揃えるのもアリですね

見た目が綺麗な薪ストーブを購入したので、少し汚れが溜まって見た目が悪くなるのも許せなくて、定期的にメンテナンスを行っています。市販されているメンテナンスグッズを買い揃えておけば、薪ストーブの掃除を自力で行う事にも苦労しません。以前は濡れタオルなどで掃除をしていたのですが、煙突掃除セットなども買い揃えてからは、効率的にメンテナンスを行えるようになりました。濡れタオルでは落とせなかった汚れも簡単に落とせますし、煙突に付着している灰を取り除くために、力を込めなくても良いところが便利です。薪ストーブの灰を落とすために洗剤の選び方も工夫して、以前と比べると半分ほどの時間でメンテナンスを終えられるようになっています。
(60代/男性/清掃)